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編集部通信 12月29日号 〜2019年総括の巻〜

皆さん、こんにちは。
Sportsmaster編集部の本田です。

2019年の競馬も終わりましたね〜。
スポーツマスターとしてはお役に立てたレース、ご迷惑をおかけしたレース、様々だったかと思います。
あ、簡単に振り返ってみましょうか。
まずは春。
春はやはり石橋さんですかね。年明けから10万クラスの馬券的中を連発し、迎えたG1シーズン。
序盤こそスカッと高配当的中はなかったものの、下記のように人気薄の激走を見抜きつつ、迎えた大一番・日本ダービー。

フェブラリーS
◎ユラノト(8人気3着)

桜花賞
◎シゲルピンクダイヤ(7人気2着)

天皇賞(春)
◎グローリーヴェイズ(6人気2着)

ヴィクトリアマイル
◎ノームコア(5人気1着)

ダービーで石橋さんが本命に推したのはなんと単勝93.1倍、12番人気のロジャーバローズ。
しかもこれだけの人気薄をアタマに据えながらも、3連単を36点にまで絞り込み、これが見事に大的中!
3連単の配当19万9,060円を仕留めております。
会員様のなかには100万単位の払い戻しを受けられた方も多かったようで、本当にたくさんのお礼のメールを頂きました。
そういえば編集部通信 5月30日号で会員様から送っていただいた的中画像を掲載させていただきましたよね。たしかあれも100万円近い払い戻しだったかと。
また、石橋さんは高配当的中だけではなくて勝負予想の見解も大人気。むしろ見解こそ最大の価値と言ってくださる会員様も多く、特に注目の高いG1レースでの厚い、そして熱い見解は我がスポーツマスターの自慢でもあります。
今後もぜひ参考にしていただければと思います。たまに余計なことも書いちゃってますが(苦笑)。

話をレースに戻しまして、この春にもうひとつ衝撃だったのが奥田さんですよね。
舞台はダービーの1週前、5月19日に行われた丹沢S。
ここでスポーツマスター史上最高配当となる74万2,020円を大的中!
この超高配当的中の勢いが、翌週のダービー大的中、そして夏の高配当的中の競演に繫がっていった気がします。

そして季節は夏。
今お伝えしたように、この夏は奥田さんと石橋さんの高配当的中の競演。
奥田さんがマーメイドSで39万馬券を的中したかと思えば、石橋さんがラジオNIKKEI賞で14万馬券を的中。
さらに石橋さんが得意の中京で37万馬券を的中すれば、今度は奥田さんが七夕賞で17万馬券を的中。
さらにさらに奥田さんが北九州記念で11万馬券を的中すれば、今度はまた石橋さんが得意の新潟芝1000mで9万馬券を的中。
ホント見ていて飽きない高配当的中の応酬でした。
この他にも10万近い馬券的中も多々あったんですが、そこは割愛ということで。

そして秋。
G1シリーズの裏で石橋さんがオパールSの10万馬券的中、ルミエールADの18万馬券的中などもありましたが、この秋の主役ははやり奥田さんでしょう。
結論から言いますと、中央のG1を12戦して、なんと10戦で的中。抜群の安定感を見せておりました。
最期のホープフルSも的中で、安定・安心の予想。
この安定感こそ奥田さんの真骨頂ですよね。
さらにこの秋には巷で話題だった予想家・織本一極さんも予想陣に加わり、棟広さんも含め、より切磋琢磨できる環境となっております。

来年には新たな予想家のデビューも予定しており(あれ、これまだ書いちゃダメなんだっけ? ……まあ、いいか)、スポーツマスターはさらに進化していきます。
冒頭でお話した通り、今年はお役に立てたレースがあった一方、皆様のお怒りを買ってしまう予想もございました。ご期待に添えなかったレースに関しては、誠に申し訳ございませんでした。
来年は石橋、奥田をはじめ、織本、棟広とさらなる進化をお見せ致します。
年明け、金杯デイから的中第一、そしてより高い配当の的中を体感していただき、皆様に安心して買っていただき、安定して勝っていただけるよう、精進して参ります。
2020年も、どうぞスポーツマスターをよろしくお願い申し上げます。

それでは本年は以上となります。
最後までお読みいただき、誠にありがとうございました。
会員の皆様、どうぞ良いお年をお迎え下さい。
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