携帯用無料コラム04

編集部通信 5月2日号 〜石橋の春天、どうだったの巻〜

皆さん、こんにちは。
Sportsmaster運営事務局の本田です。

さて、令和初の編集部通信ですが、とくになにかあるわけでもなく、いつもどおりに進めてまいりましょう(笑)。
というか、天皇賞(春)! く〜っ!、という感じですよね。
先週、石橋さんをお呼びしてあそこまで話しただけに、触れないわけにはいきません。
というわけで、結論からお伝えしますと、不的中でございました。ご期待いただきました皆様、大変申し訳ありません。
ただ、石橋さんの勝負予想をご覧になった方は、納得のいく予想だったのではないでしょうか。というか、そういうお声、たくさん頂戴しました。外れたにもかかわらず、暖かいお言葉を本当にありがとうございました(もちろんお叱りのお言葉もありがとうございます)。
で、わたくし本田も含めてなんですけど、なんで納得できるのかというと、穴馬の本命◎グローリーヴェイズ(6人気2着)の頑張りと、その見解。相当長かったので、該当馬だけ抜粋します。

◎グローリーヴェイズ
「近年の天皇賞(春)はガチンコのスタミナ勝負ではなく、ラスト800mからのロングスパート合戦が主流。速いラップを長く続けられる馬の適性が高く、高速の中距離戦で先行して好走できるタイプに向くレースとなっている。今回はヴォージュ、ロードヴァンドールという逃げ馬、さらに先行馬も揃い、スローペースはまず考えづらい。高速馬場で、緩まない流れ、速い上がりとくれば、例年以上に高速中距離戦を走れる資質が求められると考えられる。

上記を踏まえて穴馬の本命に狙いたいのが◎グローリーヴェイズ。……
無料会員登録のみで続きをご覧いただけます


会員でない方には途中までの表示となっております。
無料会員登録していただくと無料コラムを全て読むことができます。
無料会員登録はこちらから
有料コンテンツを購入する場合も無料会員登録をしていただき
マイページからコンテンツを購入して下さい。