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編集部通信 7月3日号 〜春総括と、おいっ、2着抜け!の巻〜

皆さん、こんにちは。
Sportsmaster編集部・本田です。

先週の宝塚記念で上半期のG1はすべて終了。
残念ながら宝塚記念は織本さんの馬連的中のみに終わりましたが、今年の春G1も楽しかったですね〜。
簡単に振り返ると、まず印象に残っているのが織本さんの高松宮記念的中ですよね。馬場が読みづらいなか、逃げ馬◎モズスーパーフレア(9人気1着)からの3連単21万7,720円的中は素晴らしかった。
そして史上稀に見る道悪での勝負となった桜花賞。2歳マイル王と中距離王の一騎討ちとなった皐月賞。

天皇賞(春)では石橋さんが人気馬の本命◎フィエールマン(1人気1着)→△スティッフェリオ(11人気2着)→穴馬の本命◎ミッキースワロー(4人気3着)で3連単5万5,200円を的中。やはり石橋さんといえば天皇賞(春)でした。
その石橋さん、この春も馬の出し入れが素晴らしかった。桜花賞では△評価のリアアメリアをオークスで本命抜擢(8人気4着)、NHKマイルCで無印評価だったサトノインプレッサをダービーで本命抜擢(9人気4着)。結果的にどちらも馬券には絡めませんでしたが、こういうところにセンスが光りますよね。

そして6月に入って安田記念。これもやはり石橋さんでしょう。穴馬の本命◎グランアレグリア、人気馬の本命◎アーモンドアイで、普段は置かない▲にインディチャンプ。要するに勝つのは本命の2頭。2、3着に割って入るとすればインディチャンプ、万が一の3着候補△3頭という、結果を知れば知るほど完璧な予想。
配当は安かったですが、3連単16点で1万1,240円なら回収率的にも納得の予想配信だったのではないでしょうか。
このレース、編集部通信の6月12日号にも掲載しましたが、3連単500円勝負の方も多くいらして、皆さん、かなり回収されたというのも話題になりましたね。石橋さんの信頼度、高い。やはりあれだけ見解を書いていただけると、皆さんも納得というところなのでしょう。

そんなこんなで春G1は終わりましたが、お楽しみはまだまだ続きます。
そう、夏・競・馬!
夏はいいですよ〜。
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