フェブラリーSは順当に的中! 中山スタートで、クラシック戦線へ!

[is_user_logged_out] ログインして下さい[/is_user_logged_out]

皆さん、こんにちは。
Sportsmaster編集部・本田です。

さて、今週から冬の東京開催に替わって、中山開催がスタートします。春の中山が始まると、いよいよクラシックもすぐそこ。トライアル戦まっさかりの季節となります。
さっそく今週は桜花賞トライアルのチューリップ賞、そして来週は桜花賞トライアルフィリーズレビューと皐月賞トライアルの弥生賞が行われ、徐々に本番に向けて出走メンバーの顔ぶれが固まってきますね。

ということで、来週の編集部通信には石橋さんをお迎えして、春のクラシック戦線の展望をお聞きしたいと思います。
『気まぐれ重賞回顧』で、レースレベル、各馬の競馬内容を分析している石橋さんだからこその、能力把握にぜひご期待下さい。
もちろん弥生賞の注目穴馬についてもお聞きしますよ〜。

また、先週は今年初のG1フェブラリーSが行われ、上位人気馬での決着でしたが、それぞれがそれぞれの持ち味を発揮したいいレースでしたね〜。
勝ったのは2番人気のコスタノヴァ。2着にウィルソンテソーロ、3着ダブルハートボンドで決まり、石橋さん、奥田さん、織本さんがきっちり的中。
なかでも石橋さんの人気馬3頭の見立てが完璧ということで、反響が大きかったです。
その部分だけご覧いただきましょうか……

無料会員登録のみで続きをご覧いただけます


会員でない方には途中までの表示となっております。
無料会員登録していただくと無料コーナーを全て読むことができます。
無料会員登録はこちらから


過去の「編集部通信」の一覧はこちら
過去の「予想家に訊いてみよう!」の一覧はこちら


有料コンテンツを購入する場合も無料会員登録をしていただき
マイページからコンテンツを購入して下さい。