先週超高配当的中の石橋と、血統とくなががフェブラリーSをW解説!

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皆さん、こんにちは。
Sportsmaster編集部・本田です。

さあ、いよいよ2026年のG1戦線がスタートします!
第一弾はフェブラリーS! この大事な一戦を前に、今週の編集部通信には石橋さん、とくながさんのお二人をお迎えして、それぞれの見解、注目穴馬についてたっぷりお話を伺ってまいります。
今週も最後までお付き合い下さい。

そしてそのビッグレースを前に、石橋さんがやってくれました。先々週は雪の影響でイレギュラーな開催となるなか、きさらぎ賞、東京新聞杯などを次々に的中し、高いレベルで安定した予想を見せてくれましたが、先週は先週で超高配当を的中!
日曜日に行われた朱雀Sで◎ダノンセンチュリー(2人気)から△アンダースコア(9人気)、△ミッキースピネル(7人気)への馬券で3連単12万2,640円(40点)、3連複3万1,040円(16点)、馬連6,080円(3点)を大的中。
少点数でのこの好配当はデカすぎる!
皆様、高配当のご的中、誠におめでとうございました!
石橋さんの高配当の固め打ちに、ぜひご期待下さい。


そしてもうひとつ反響が大きかったのが石橋さんのWIN5企画。
結果的に4つめの京都記念をエリキング一択で勝負し、WIN4で終わってしまいましたが、「(次点馬を入れて)63点でWIN4! エリキングも勝てただろう〜。悔しい! でも楽しかった! ありがとうございました」、「エリキングはしょうがないですよね。惜しかった」、「WIN5チャレンジは毎週やってほしい」など、たくさんのメールをいただきました。ありがとうございました。
毎週というわけにはいきませんが、今後も機会を見つけて続けていきますね。あと、エリキングは勝てただろう〜は、わたくし本田もまったく同意です(笑)。ああ、155万円!

ということで、先々週、先週の勢いそのままにフェブラリーSに向かいます。さっそくお二人をお迎えしましょう。

Sportsmaster本田(以下、編) 石橋さん、とくながさん、よろしくお願いします。

石橋 武(以下、石) よろしくお願いします。

とくなが将一(以下、と) お声がけいただきありがとうございます。よろしくお願いします。

編 まず今の東京ダートについてですが、お二人とも見解では先行有利を強調して的中に繋げていますよね。

と そうですね。かなりの先行馬場になっています。

石 ただ、最近のJRAのダートは、特にG1週は傾向がガラッと変わることが多いので、土曜日のレースは注視する必要がありますが。

と そう思います。最近のフェブラリーSの日は外差し馬場になることが多いですし。

編 外枠有利。

と 外枠有利というのはコース形態的にですね。馬場的には外枠に限らず、外を通った差し馬が有利になりやすいんです。ここ2年は展開が速かったというのもありますが。

編 なるほど。ただ、馬場傾向は難しいんですよね(苦笑)。そのあたりの判断はレース当日のお二人に任せるほかありません(笑)。あとメンバー構成ですが、コスタノヴァ、ダブルハートボンド、ウィルソンテソーロの3頭が人気の3強態勢となりそうです。事前に石橋さんにうかがったところ、それぞれ不安はあるということでしたが……
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